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一生懸命に、何かに挑戦して笑って生きても一回きりの人生です。
冷め切って、眉間にしわをよせて、何もしないで、何かをしようとする人々を 批判しているのも一生です。

同じ一生なら、私はすぐに全てを批判しないで、何事でも挑戦する阿呆でいたいと思っています。その時に大切なことは”The best.(完璧)はなく”あるのは”My best.”または”Your best.”です。つまり、自分のやれる範囲でOKなのです。
そう完 璧主義にならないこと。意味のない批評家になり、人生を自ら楽しめなくしないこと。

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何もしない人ほど批評家になる:ビジネス心理学 | Wisdom (via laurierplus) (via roamingsheep) (via scudroid) (via kondot) (via nemoi) (via dannnao)
2010-06-08 (via gkojax-text) (via masaka) (via infinity-d) (via coffeecraz) (via ahhachan) (via ahhachan)

"開発仕事に携わっていると、みな、死んでいきます。目が死に、心が死んでいきます。

■なぜSEは死ぬのか?
 やりたい技術と必要な技術と使わなければいけない技術の三方向板挟みに遭うからです。

■なぜプログラマーは死ぬのか?
 どんなに頑張ってもコンソールは笑顔を返さないからです。

■なぜセールスエンジニアは死ぬのか?
 テクノロジーの本質からどんどんはずれていくからです。

■なぜITコンサルタントは死ぬのか?
 突き詰めれば突き詰めるほど、自分が一番無駄な存在だと気づくからです。

■なぜデザイナーは死ぬのか?
 自分が30分で書いた絵に、食べていけるだけの値付けをするのが申し訳ないと思うからです。

■なぜネットワークエンジニアは死ぬのか?
 プロトコルや負荷分散などに興味を持っている人が他に一切いないからです。

■なぜHTMLコーダーは死ぬのか?
 大変な仕事の割に、存在の耐えられない軽さに気づくからです。

■なぜフラッシャーは死ぬのか?
ある故人がこだわったからです。

■なぜ組込み系エンジニアは死ぬのか?
 半田で中毒を起こすからです。

■なぜ在宅エンジニアは死ぬのか?
 人のいないところには仕事がないことに気づくからです。

■なぜアジャイルは死ぬのか?
 一緒にいればいるほど心の距離が離れていくからです。

■なぜウォーターフォールは死ぬのか?
 すでに生きられる環境がないからです。"

なぜ開発屋はみな死んでいくのか? - そろそろ脳内ビジネスの話をしようか (via k32ru)

(k32ruから)

ikenbot:

Venus ring of fire 2004

by Lorenzo Comolli

ikenbot:

Venus ring of fire 2004

by Lorenzo Comolli

(元記事: kenobi-wan-obi (ak47から))

"737: 2009/10/03 00:39:46 HPDm43/h [sage]
飲み会で「乾杯~♪」と言うはずが間違えて
声高らかに「万歳ーーッ!!!!」と叫んでしまった
同僚達は手に持っていたグラスを慌ててテーブルに置きそのまま皆で万歳三唱した"

面白いコピペを貼り付けるスレ 54 (via tkr)

(jyamilから)

"<引用元:タンブラー>"

SNS,ソーシャルネットワーキング.jp - <ソーシャルテレビ>ミュージカル番組のグリーのグリープロジェクトとソーシャルテレビ (via plasticdreams)

(元記事: zoker (plasticdreamsから))

"酒が人間をダメにするんじゃない。酒は人間が「もともとダメ」だということを教えてくれるものだ。
by 立川談志"

お酒と恋の名言集<「酒」上級編 | ガールズバーウォーカー
2009-06-13

2010-01-15

(via plasticdreams, petapeta)

twinleaves:

This is what I think of mail.

twinleaves:

This is what I think of mail.

(出典: poofytoo)

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ダイエットを「食事を抜いて健康を損なってでも体重を落とす」と定義するのと、「体重の上下は気にせず、筋肉をつけつつ体脂肪を落とし、Quality of Lifeの向上を図る」と定義するのとでは大きな違いがあるでしょう。
【問題を再定義する】

ジョギングするのなら、最新のシューズや高価なウェアに頼るのではなく、一緒に走る友を見つけたり、イベントにエントリーするほうがよっぽと長続きするはずです。
【内なる動機をもつ】

でもって、あれもこれもといろんな方法論に惑わされないこと。器具やDVDの購入に走るのではなく、身近なことで1つ始めて、1つやめてみる。例えば「ジャンクを食べず、週3回走る」だけおこなう。
【シンプルに取り組む】

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早起きの常識を覆したら、毎朝5時に起きられるようになったお話 - Six Apart ブログ (via otsune)

(otsuneから)

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日本の人はよく「よく考えてからものを言いなさい」
「もっとよく勉強してからものを言いなさい」、
酷い人になると、「専門でもないのに、偉そうな口を利くのはやめるべきだ」というひとまでいるが、
そういう発言はそのまま民主主義などもともと日本語の世界にはないのだ、と宣言しているのと同じことである。
「民主主義の世界においては立派な根拠のある正しい議論だけが行われるべきなのだ」という考えは、それ自体が野蛮で未開な反民主主義的な考えであって、愚かさへの苛立ちのあまりなのかも知れないが、われわれの文明がやってきた方向に完全に逆行している。
立派な意見を述べたがる人は自分の考えを述べるのに忙しすぎて、聞き取りにくい、低い声で、不器用にぼそぼそと述べられる意見など半分も聴かずに先をいそいでしまう。
吃りながら、なんどもつかえながら、自分の思い詰めた意見を述べようとしている人の話を途中で遮って「それは、これこれということですね?」と要約できるはずのない吃音を要約してしまう。
ただ意味だけの寒々とした姿になった自分の「思い」を懸命に述べかけたひとは、
仕方なく頷いて、自分が考えたのは結局そういうことだったのかも知れない、と賢い人々の無機的な語彙のなかで冷たい骸のような姿になった「要約」を見つめている。

要約からこぼれ落ちてしまった吃音にこそ自分の言いたいことの真実がこもっていたのを知ることもないまま、あと少し、と考えて開きかけた口を、そっと閉じてしまうのだと思います。

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吃音 « ガメ・オベールの日本語練習帳v_大庭亀夫の休日 (via ginzuna)

(yoichi13から)

"震災のとき、「自分が失ったもの」を数え上げ、それを「返せ」と言い立てる人たちと、「自分にまだ残っているもの」を数え上げ、それをどれくらい有効利用できるかを考えた人に被災者たちはわかれた。
危機を生き延び、すみやかにそのダメージから回復することができたのはもちろん後者である。
危機のときに「失ったもののリスト」を作る人間には残念ながら未来はない。"

窮乏シフト (内田樹の研究室)
2009-03-25 (via mizushike, jugyo) (via takeori) (via casiomasasi) (via mo-rris) (via keithyokoma)